2009年も暮れていこうとしています。早いものですね。
皆さんにとっての2009年はいかがでしたでしょうか?
ボクにとっての2009年は、ここ数年の中でもかなりな激動の年であったのではないでしょうか?
まあ最大の激動年は2007年、お母さんと結ばれた年なわけですが、それと同等ぐらいに激しい年でした。
お正月、実家のリビングでの姫初めから始まり、
4月にはお母さんの妹・シズエ叔母さんに僕らの関係がバレてしまい右往左往。
5月のゴールデンウィークは昨年同様、下呂温泉の高級温泉旅館へ母子二人きりで出かけ、離れの部屋にあるウッドデッキで青姦三昧を楽しみました。
9月7日のお母さんの64歳の誕生日には、お母さんがボクにお尻の穴の処女をプレゼントしてくれて、初めて母子でアナルセックスをしましたし、
10月13日のボクの40歳の誕生日には、ボクが小学2年生の夏から僕ら母子がしばらく暮らしていたマンションの屋上で、母子の思い出に浸りながらの青姦をしました。
そして迎えた2周年記念の12月21日を前に、19日から20日にかけての2日間は、詳細報告は後日になりますが、実家で母子水入らず、初心を思い返しての母子相姦セックス三昧に耽りました。
今年一番の思い出は、いろいろある中で、2年目にして初めて僕とお母さんの母子相姦の関係が危うくなりかけた4月のシズエ叔母さんの一件でしょうか?
叔母さん自身、僕たち母子のことをわかってくれたわけではありませんでしたが、姉と甥の起こしたことですから、「家の恥」と思ってくれたのか、広言しないと約束をしてくれ、未だ問題になっていないところを見るとシズエ叔母さんは約束を守ってくれているようです。
しかし、当初はビビリました!
以前から勘の鋭い叔母さんでしたが、まさか気づいてしまうとは!? 叔母さんなんかよりずっと近くで毎日のように僕とお母さんに接している父親は、まったく気づかないのに凄いです。やはり、会う期間に間隔がある方がそういう些細な変化がわかりやすいのでしょうか? そうなると、他の親戚連中にも気をつけないといけないのかなぁ、とも思うのですが、まあやはりシズエ叔母さんが特別なのでしょう。
何と言っても、母子がお互いに気づいていなかった頃……僕がやりたい盛りの19歳の大学生、お母さんが女盛りの43歳専業主婦だった頃……僕は「お母さんとセックスがしたい」と毎日を悶々と過ごし、お母さんは僕の願望に気づいて「ヨシオが求めたら許してあげよう」とこちらも悶々としながら、お互いにお互いの気持ちがわからないままでいた時期、僕とお母さんとお喋りしているうちに口論となり、僕ら母子の雰囲気に堪らず「アンタたち母子で気持ち悪いのよ」と言い放ったお人です。
4月に話をした時に、あの時から、僕からもお母さんからも母子相姦を求めるような、一種イヤらしい雰囲気が漂っており、気がついていたと言っていました。
もしも当事者である僕とお母さんが気づいていれば、母子相姦に及んだ可能性が高い事態ですが、母子がまったく気づいていない時に察するわけですから、シズエ叔母さんは凄い人です。
この叔母さんとも、元旦にはまた顔を合わすことになります。
何か言われるのか、何も言われないのか、僕もお母さんも戦々恐々としてしまうところですが、どうなんでしょうか?
今年はそういうドキドキ感のある年だったわけですが、いろいろとチャレンジしたこともあったりして、僕とお母さんの母子相関関係はより充実し、尚いっそう絆深い関係になってきています。
来年2010年はもっともっとシアワセを感じられる年になればいいなぁとおもっております。
問題が起こる可能性も、わずかばかりに孕んでいます。
まず、お母さんの生理が本当に完全な形で戻ったのであれば、妊娠のリスクが出てきたということで、今までは「もう無理なのだ」ということもあって、セックスはすべて中出しでしたし、僕も「お母さんを妊娠させたい」「孕ませたい」などと言い、お母さんも「妊娠させて」「妊娠してあげる」などと答えていましたが、実際に妊娠となったらどうするのか?少しは考えないといけないのかもしれません。
僕自身で言えば、願望としては「お母さんを妊娠させて、僕の子供を産ませたい」という思いはありますが、来年はお母さんも65歳になりますし、本当に妊娠して出産となれば、超々々高齢出産ということになりますから、母体への影響はかなりあります。
そう考えれば、出産というのは絶対にあり得ませんよね。ただ、孕ませることだけでもできるとサイコーですが。
まあ、僕は一生をお母さんに捧げると誓った男です。
僕のオチンチンはお母さんだけのものと改めて誓いましたし、お母さんもお母さんのオマンコハ僕だけのものと誓ってくれました。
来年の3年目、そして4年目、5年目、6年目、7年目と一つ一つクリアしていき、母子でシアワセを積み上げていきたいなぁと考えています。
皆さんも来年がよい年でありますように!
お母様としたい!という皆さんが、夢をかなえられるとしになればいいと、僕も、そしてお母さんも応援しております。